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電話交換機によるFOMA内線化とIP電話の併用
工場との連絡はPHS
工場との連絡はPHS
平成17年4月迄使用していたPBXのメーカーが製造停止と保守サービスの打ち切りを通知して来たため電話システムの見直しを行なう事となった。従来のPBXとの連動で社内の放送連絡が工場の大きな音でかき消され連絡ミスやお客様を待たせてしまう不便さがあった。
そこで「無線電話機」なら着信バイブレーションで分かるし、工場の外に移動すれば問題なく通話ができると考えた。
また平成17年11月には「関工場」の近くに新たに「大平工場」が竣工することもあり両工場をNTT西日本の「Bフレッツ」で結んで内線化する事にした。
ちょうどFOMA/無線LANデュアル端末「N900IL」が大きな話題となった時期が重なり同端末を利用したNECインフロンティアが新「Aspire」をリリースした事を聞き「Aspire」採用を決めた。
IP電話の効果
1. 社内放送の聞ける範囲の拡大
2. 個人の呼び出しがバイブレーションで出来る
3. お客様からの電話をFOMA・PHSで内線電話として通話が可能
4. FOMAとPHSの使い分けで業務の効率化が図れた
5. 関工場と大平工場は内線化で対応出来る
6. 「Aspire」を導入した事によりPC等の連携や事務所のペーパレス化にも成果が出来ている
導入システム概要
早くも業務効率化に成果
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